「静岡県史 通史6冊」
「静岡県史 資料編民俗全3冊」
「静岡県史 別編 民俗文化史」
「静岡県史 別編 自然災害誌」
「静岡県史 全3冊」
「静岡の文学」
「浜松市史 新編史料編4冊(1巻〜4巻)」
「浜北市史 通史上・下巻」
「天竜市史 上・下巻」
「磐田市史 通史 上・中・下巻」
「掛川市史 上・中・下巻」
<レビュー>掛川市史 上・中・下巻 全3冊。掛川市史上巻 掛川市年表、中巻付図(遠州掛川城絵図 正保年間、遠江・駿河の掛川藩領周辺村図)付き。写真拡大
「引佐町史 上・下巻」
「三ケ日町史 上・下巻」
「新居町史 第1巻通史編 上 第2巻通史編 下」
「静岡県浜名郡誌(復刻版)」
「鳳来町誌 金石文編」
「静岡県の百年」
<レビュー>韮山県・駿府藩・堀江藩にわかれていた明期の本県が、明治9年静岡県として一体化し近代静岡の礎をかため、以来今日の隆盛を築き上げた一世紀にわたる静岡の歴史。
「ええじゃないか 名古屋330年の歴史秘話」
<レビュー>なごやの社会読本!江戸初期から太平洋戦争まで激動期に起きた事件、騒動を30話に絞り、その本質と背景を究明します。
「静岡の美術と文化」
「写真集 静岡県の昭和史」
「歴史と文学の回廊」 8.東海(静岡・愛知・岐阜・三重) (新本の割引本)
「静岡・愛知・岐阜の城郭」 (新本の割引本)
<レビュー>大正時代の信州を眺めようとした時、時代の空気をそのまま伝えてくれるのが本書「目でみる 長野県の大正時代 上下巻2冊」です。歴史的出来事の解説や、研究所、概説書はあっても、時代の空気を感じれる本は少ないはずです。 本書は大正時代の風景・風物をよく伝える写真を上下巻の2冊でまとめ、”大正”という時代の雰囲気を数多くの写真で示しています。 古来山河の秀でたる国 、信州、その美しい山河、そこに繰り広げられる人々の生活、今では失われてしまったものも多い、そうした大正時代の豊かさが感じられます。 写真拡大
<レビュー>昭和39年発行の「大津 大津市編」。当時の滋賀県大津市の写真とともに、大津市の歩みがまとめられています。
「甲府市史 市制施行以後(通史)」
「新三重風土記 全3巻」
<レビュー>1.「三重県の歴史と風土」2.「三重路の自然と生活」3.「三重民謡の旅(三重民謡レコード10枚/三重県民歌レコード1枚)」の全3冊がセットになった新三重風土記。紺のセット箱に入り、レコードも全枚数揃い、本も綺麗な状態です。セット函に加え、輸送箱も付いてますが、輸送箱の汚れ・傷みはご了承下さい。 写真拡大・他写真
「わかさ美浜町誌」 美浜の文化 第一巻 暮らす・生きる(民俗編) 「わかさ美浜町誌」 美浜の歴史 第二巻 写されたわかさ美浜
ふるさと日本 カラー版全国市町村大事典 「和歌山県」